2017年6月 1日 (木)

ホームページ開局16周年兼エムシーネット開局1周年

ホームページ開局16周年兼エムシーネット開局1周年

2001年06月01日にインターネットチャンネルとしてホームページ開局16周年となりました。人間でいえば16歳で、高校一年生に当たります。少年少女漫画総合版「マンガコーナー」は、チャンネル02「漫画コーナー」として出発し、2001年09月09日に正式開局しました。その当時は、人気アニメ投票リサーチは存在せず、ホームページ制作に精を出したことを思い出します。

第1回人気アニメ投票リサーチが開催したのは、2001年11月01日でした。その当時、順位制の各種人気投票アニメ部門として投票開催しました。2002年は年4回の各種人気投票を開催しましたが、2003年は、不具合が起きたり、締切対応プログラムによるテスト運営に切替えて記録が抹消するというハプニングが起きました。2003年当時は11月よりパソコン教室アビバへ2年半通学しました。

2004年に入り、テスト運営を実施してから2004年04月07日から締切対応プログラムによる各種人気投票を開催しました。開催当時は第12回大会でした。人気アニメ投票リサーチとして正式名称と呼ばれたのは、第18回大会でした。今まで「アニメ人気投票リサーチ」と呼ばれていました。2006年に入り4年ぶりに年4回開催を施行しましたが、投票数減少により2007年夏季の第24回大会から年2回開催を施行することとなりました。

試練が始まったのは、2009年後期の第29回大会でした。2010年に入り、第30回記念大会で好成績の結果を出したおかげで持ち直すことができましたが、2011年前期の第32回大会で優勝候補の「イナズマイレブン」が敗退する波乱の結果の影響で、2011年後期の第33回記念大会で大惨敗の結果を出しました。2012年に入り、2012年前期の第34回大会で投票妨害事件があり、機能が全く働かなくなりました。2012年後期の第35回記念大会で今まで運営してまいりました順位制を廃止する方向へ進みました。その時、2001年から開局してから12年目の時期で、小学一年生を基準にすると「高校三年生」に当たります。

2013年に入り、人気アニメ投票リサーチは、順位制からトーナメント制へ移行しました。2013年04月01日から2017年03月31日まで4年間の試用期間と称し、訓練生としてファームアニメ投票大会と共に開催しました。訓練生3年目に進路を決めて、訓練生4年目で第42回大会と第43回記念大会と共に試験開催し良い結果を出しました。2017年現在、通常大会では、「少年ジャンプ」「集英社」「講談社」「講小連合組」「小学館A組」と「小学館B組」「他出版A組」「他出版B組」の進路が決定し、継続として投票大会を開催している最中です。

2017年06月01日現在、少年少女漫画総合版「マンガコーナー」として運営しているコンテンツは、アニメファン倶楽部人気投票にあります2016年秋季号と2016年冬季号のみとなりました。アニメファン倶楽部人気投票の今回更新予定日は2016年06月30日となり、2016年冬季号のみとなります。アニメファン倶楽部人気投票の次回更新予定日は2016年09月29日となり、実施されますと少年少女漫画総合版「マンガコーナー」として運営しているコンテンツは皆無となります。施行してから確実に対応ができるのに、最短でも1年かかります。山口県エンタテイメント枠組構想案でも2016年06月01日施行してから対応できるのに、最短でも2年かかりますので長期的な粘りが必要となります。レンタルサーバー「LaCoocan」で運営してまいりました「エムサブコンテンツ」も2017年10月01日より「エムシーネット」に統一されます。その他、4コマ漫画「OL美脚物語…」も同アドレスとなりますが、エムシーネットとは無関係です。ただし、著作権についてエムシーネットとは無関係でも「自由だ」と考えることは言語道断です。

エムシーネットは、少年少女漫画総合版「マンガコーナー」と「エムサブコンテンツ」を再編統合して開局されたサイトで、2016年06月01日に開局してから1周年となります。2017年10月01日より正式に「エムシーネット」となります。少年少女漫画総合版「マンガコーナー」に対し、お世話になりました。人気アニメ投票リサーチは、第44回2017年前期人気アニメ投票大会予選大会で最終回となります。今後は「エムシーネット」として第44回2017年前期人気アニメ投票リサーチ上位大会から運営致します。エムシーネットのPRも含まれておりますので慣れていくよう努めてまいります。

以上

2017年06月01日
少年少女漫画総合版「マンガコーナー」
エムシーネット(山口県発アニメ情報ガイド)

※4コマ漫画「OL美脚物語…」につきましてタイトル名に酷似があった場合「盗作」となりますのでお気をつけて下さい

(例)タイトル名による盗作
×「OL美脚物語…」⇒「OL美脚日記」
×「OL美脚物語…」⇒「架空OL物語」
×「OL美脚物語…」⇒「架空美脚OL日記」

【ホームページ】
エムシーネット(山口県発アニメ情報ガイド)
http://mc-net.anime.coocan.jp/

山口県エンタテイメント枠組構想案(PDF版転送用リンク)
http://mc-net.anime.coocan.jp/YWPDF.html

2017年1月10日 (火)

2016年09月から2016年12月アクセス集計分の報告

2016年09月から2016年12月アクセス集計分の報告

2016年09月から2016年12月アクセス集計分の報告です

「マンガコーナー」最近12カ月間のアクセス統計はこちらです
2016年09月アクセス集計分
5666アクセス(前月との比率:-7.8%)

2016年10月アクセス集計分
5111アクセス(前月との比率:-9.8%)

2016年11月アクセス集計分
4620アクセス(前月との比率:-9.6%)

2016年12月アクセス集計分
4264アクセス(前月との比率:-7.7%)

以上

【新企画】20年前の管理人代表(2016年09月)
1996年06月に勤務開始したアルバイト契約が終了した
東京ゲームショーへ出向するため再び幕張メッセまで車運転した

【新企画】20年前の管理人代表(2016年10月)
10月期に入って体調が急に崩れ始めた
外部からのストレスがやってきた可能性が高くなった

【新企画】20年前の管理人代表(2016年11月)
パソコンが盗まれてから7が月が過ぎた
アナログ生活に逆戻りして未だ無気力状態が続いた

【新企画】20年前の管理人代表(2016年12月)
車購入代金のためガソリンスタンドでアルバイトを開始した
年末に高熱を出してしまったため療養生活となった

2016年10月20日 (木)

MNR第43回2016年後期人気アニメ投票リサーチブロック予選大会展望

MNR第43回2016年後期人気アニメ投票リサーチブロック予選大会展望

各出版社別ブロック予選大会

一次予選通過アニメタイトルチームおよび前回上位大会出場アニメタイトルチームによる戦況

少年ジャンプA組
過去に2大会連続上位大会優勝して話題となり前大会上位大会ベスト4「SKET DANCE」に若干陰りが見える。力不足で前大会ブロック準優勝「ハイキュー!!」が有力で、上位大会出場の機会がなく7大会ぶり予選大会出場を果たした「黒子のバスケ」が追いかける。「こちら葛飾区亀有公園前派出所」も上位大会初出場を目指す。少年ジャンプA組として記念大会で最終回となり、少年ジャンプとして記念大会でも再編統合される。

集英社
前大会上位大会出場「ちびまる子ちゃん」と「ジョジョの奇妙な冒険」の90年代漫画の一騎打ちとなる確率が高い。「愛してるぜベイベ」と「ガイストクラッシャー」が追いかける立場となる。

講談社
トーナメント制初5大会連続上位大会出場を目指す「進撃の巨人」が一歩リードする。前大会ブロック決勝で反則により敗退し、8大会ぶり上位大会出場を目指すプリキュアシリーズでは「魔法使いプリキュア!」で挑戦する。「七つの大罪」と「はじめの一歩」は引き立て役となるが侮れない。

講小連合組
上位大会出場常連の前大会上位大会出場「妖怪ウォッチ」、2大会連続上位大会出場経験「暴れん坊力士!!松太郎」、順位制時代上位大会出場経験「機動戦士ガンダム」。3アニメタイトルチームが激戦区として予選大会を繰り広げる。一方正反対の「ドラえもん」は、上位大会出場未経験だが、人気アニメの伝統チームで侮れない。

小学館A組
少年サンデー激戦区による前大会上位大会出場「電波教師」、順位制時代を含む上位大会6回出場「名探偵コナン」、上位大会出場未経験「まじっく快斗」の日本テレビ系アニメタイトルチーム対上位大会優勝「イナズマイレブン」のブロック予選対決を繰り広げる。戦況は互角である。

小学館B組
記念大会で上位大会出場した「たまごっち」と「プリパラ」が、前大会上位大会出場で2大会連続上位大会出場「ハヤテのごとく!」と上位大会出場経験「極上!!めちゃモテ委員長」の対戦激戦区となる。ブロック予選はリーグ戦で、上位2位のアニメタイトルチームが決勝に残り、対照的な対戦となる。

その他出版社A組
前大会上位大会優勝「夏目友人帳」が一歩リードする。前大会ブロック決勝で敗退した「ケロロ軍曹」が追いかける。前大会まで足踏み状態で、7大会ぶり予選大会に出場した「カードファイト!! ヴァンガード」はゴタゴタ状態から解放された。「となりの関くん」も上手にいけば上位大会出場も可能である。

その他出版社B組
前大会上位大会出場「侵略!?イカ娘」と上位大会出場経験「おとめ妖怪ざくろ」の一騎打ちとなる公算とみられるが、講談社の完全子会社化とされ対象とされた「ゆるゆり」がその他出版社B組から講談社に移籍される確率が高くなった。「新あたしンち」は再編統合対象でもその他出版社B組に残留される。

その他出版社C組
注目されるのは「その他出版社C組最終回」で、ブロック代表となれば「その他出版社C組最終回」のラストランとなる。「しまじろうのわお!」と「世紀末オカルト学院」対「探検ドリランド」と「ふるさと再生日本の昔ばなし」の上位大会出場経験VS上位大会出場未経験である。「その他出版社C組最終回」の有終の美を飾るのはどのアニメタイトルチームか楽しみとなる。

深夜選抜組
第10回ファームアニメ投票大会の成績で構成された山口県版深夜選抜組として定期開催最終回となる。優勝「文豪ストレイドッグス」と準優勝「ウルトラスーパーピクチャーズ」をはじめ、ベスト4「ハルチカ」とプレーオフ戦2勝全勝「一週間フレンズ。」の2016年上半期とファームアニメ投票大会敗者復活の対決となった。今大会で最終回となり、以降は、山口県地上波放送局を含む全国地上波放送局、BS、CS、ネット配信等すべて深夜選抜組の成績データが使えなくなる。

少年ジャンプB組
過去の栄光として順位制時代上位大会常連「銀魂」と上位大会最多出場保持「BLEACH」を中心に豪華なアニメタイトルチームの対戦カードとなった。第7回大会第8回大会優勝「テニスの王子様」は、順位制時代に2回上位大会出場している。ダークホース的存在で過去実績保持「D.Gray-man」は、旧少年ジャンプB組所属だ。「銀魂」と「BLEACH」は、かつて旧少年ジャンプA組だった。「テニスの王子様」は旧少年ジャンプB組だった。通常大会のみ再編統合により第38回大会以降「少年ジャンプ・少年ジャンプA組」としてブロック予選が開催された。第40回大会は、記念大会で「少年ジャンプB組」が3大会ぶりに開催された。記念大会の編成を通じて、環境が変わる動きを見せた。少年ジャンプB組として記念大会で最終回となり、少年ジャンプとして記念大会でも再編統合される。

小学館補欠組
ここのブロックでも「小学館補欠組最終回」である。大会が終了すれば廃止される。第37回大会と第40回大会に続き第43回大会でブロック代表となれば「小学館補欠組最終回」のラストランとなる。第37回大会と第40回大会は、少女漫画が代表となったが、今大会は少年漫画が代表となる可能性がある。上位大会出場経験「神様ドォルズ」と「フューチャーカード バディファイト」と上位大会初勝利「デュエル・マスターズ」が有力である。「マギ」も上位大会出場の可能性があるが、小学館補欠組としても上位大会出場できるほど甘くない。小学館補欠組の上位大会勝利は未勝利のままラストランになっても「別のブロック代表」として上位大会出場の機会もある。

はてなブログ特別掲載
2016年10月19日公開
スマートフォン・エムシーブログコーナー
2016年10月20日深夜0時公開

【公式ホームページ】
MNR開局15周年記念人気アニメ投票リサーチ
(兼MNR第43回2016年後期人気アニメ投票リサーチ)
http://mc-net.anime.coocan.jp/MNR43RDKN/

参加アニメタイトルチーム一覧(PDFファイル:172KB)
http://mc-net.anime.coocan.jp/cgi-bin/mater/FM/ATKN.pdf

少年少女漫画総合版「マンガコーナー」
エムシーネット
http://mc-net.anime.coocan.jp/

«山口県エンタテイメント枠組構想案について【重要】

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